2017年10月

9件の投稿

SAWファイナルがもう7年も前のことだなんて私は知らないし認めないしそんな事実断固として拒絶する…


みたいなどうでもいいつぶやきはブログでやるには場違いというかしっくりこないなぁ。
一行だけの投稿もおかしいし。
SAW思ってこうやって内容のない内容でついつい水増しを試みてしまうのです。SAWだけに。

せっかくなのでSAWについてがっつり語ったり嫌な死に方ランキングでもやればいいのでしょうが、しかしここは人形サイトなのです。悲しいですね。

控えめに語ると好きなキャラはアマンダさんです!
特に2のショートヘアver.がイケメンキュートね。

メンヘラこじらせた面倒臭い性格も彼女の場合なぜか魅力的に映ります。アマンダさんジグソウ大好きすぎやんな。
アマンダさんが幸せになれる並行世界がどこかにあったらいいのにね。
幸せになりたかったよね…ある意味じゃジグソウに裏切られた形だもんね。彼女は最期の瞬間に何を思ったのかなぁ…

あ、そこそこ取り繕える長さになったね。ありがとうアマンダさん。

最近みたやつ〜



『ロストボーイズ』
趣味も性格も全く異なる4人の男子高校生が課外学習中に森で迷子になり、一夜明けて戻ってみるとそこは元いた場所とは微妙に違う平行世界だった…というお話。

4人のキャラクターがとてもよかった!
普通だったら関わりあうことすらないであろう組み合わせの彼らが仕方なく手を組んで元の世界に戻ろうと奮闘する様子は思わず応援したくなります。
みんななんだかんだでいい子ばかりだからお互いの気持ちを慮ろうとするのが健気。

途中から、火・水・風・土(だったかな)の属性がどうこうとか魔法がどうこうとか謎の魔女がどうこうな話になってくるのから分かる通りメインターゲットはティーン層です。
そのためかあまり深刻な展開にならないので気が楽。シーズン2からは特殊能力バトルものになるっぽい。




『MR. ROBOT/ミスター・ロボット』
とあるハッカーグループにリクルートされたエンジニアがその技術をもって巨大企業を崩壊させようとする話。

どんより息詰まる空気感にも、主人公のキャラクターと目的にも共感できず2話の途中でリタイア。
コミュ障の天才ハッカーさんなのですが、ものの考え方が「どうせ他人なんて俺よりバカしかいないから」とか「どうせ他人なんて俺のことを何も理解できないから」みたいに、どうせどうせどうせ…で壁を作って悦に入るばかりなの。
一事が万事これだから、もー勘弁してって感じでした。

これで「こんな世界ぶち壊してやるぜ!」くらい突き抜けてくれてたらそれはそれで面白かったでしょうが、この主人公はひたすらねちねち……うじうじ……ねちねち……鬱な俺かっこいい………みたいな。

触れ込みにあった、予測不可能な展開とやらが気になってネタバレだけ読みましたが、いまさらそのネタ??としか思えず二重に残念だった。
ラミ・マレックはかっこいいよね。




『iゾンビ』
死体安置所で働く女子ゾンビが主人公。
遺体の脳を食べると死者の記憶を追体験できるという特性を利用して事件を解決していく刑事物です。
DCコミックが原作らしい!

私グロ平気なタイプのはずなんですが、このドラマに出てくる脳料理はなかなか込み上げるものがありました。
普通に美味しそうに見えちゃう罪悪感からくるのかな…。

こちらもティーン向け?なのでノリがゆるゆる〜で観やすかった。
ラストの方は怒涛の展開でつらい体験をするキャラも多く、あーっ(;;)ってなる場面もあったけど。

(↑この画像、小指がかわいい)




『暴走地区-ZOO-』
ある日突然、世界中の動物たちが凶暴化して人類の敵となるお話。
パニックものを期待してたら実際は謎解きメインのサスペンスだったため、4話でやめてしまいました。
放射能がー福島がーとか言いだしたところでアッ…ってなったのもある。





パッセンジャーズとステイは似てるね。
どちらも1回目はサスペンスだけど、2巡目は……

パッセンジャーズとかオープニングの時点ですでに号泣するから観終わる頃には顔ぐずぐずやで。
犬んとこほんまあかん。犬愛しい…

ステイは小ネタの散りばめ方がすごいよねえ。
限りなく核心に近いのに核心に触れさせないさじ加減が。
主人公のズボン丈が短い理由を知った時は心底びっくりしたし、まずその着眼点が天才すぎ。

こないだおまかせメイクはNG要素も指定できないって書いたけど、やっぱりちょっとくらいだったらいいです。
「これだけはどうしてもダメ!」って要素があれば言ってください。
太眉は主義に反するねん、とか宗教上の理由でどうしてもクロス睫毛がダメなんです…とか。なんかそういうのがあれば。どうぞどうぞ。

通常プランとおまかせプランを明確に区別したいのは確かですが、あまり目くじら立ててあれもダメこれもダメってピリピリするのもお互い楽しくないし…

誰にでも一つくらいは苦手要素がありますもんね。
それすら黙って受け入れろというのは横暴だったな、と反省しました。

あまり指定が多い場合は通常プランへの変更をお願いしなければならないかもですが、一箇所程度を目安にお気軽にご相談ください😊

メイクオーダーに当選された6名様にメールを送信しました。
届いていない場合はお手数ですがご連絡ください。
どんな子たちがステイに来てくれるのか楽しみです。

現在承っているNo.60〜No.63のオーダーに関しましては、明日9日に写真をお送りいたします!
本当はお天気も良かったし今日撮影したかったんですが…お天気が良すぎて…その…眠ってしまいました……


追記:
おまかせオーダーは名前の通り『私が好きなようにやるプラン』です。

指定できる範囲は非常に狭く、メイクの濃さ・メイクの簡易な(一言二言の範囲)イメージ・リップのシワの有無・リップグロスのツヤ感をどうするか……ということしか伺っていません。
眉毛の角度や太さも、下睫毛の書き方も、チークの色合いも選べません。

ドールに対して明確な完成イメージが無い人にしか向かないようなプランです。
(ウィッグとアイを同梱してもらえれば、それらに似合うように調整してメイクすることはできます)

『こうして』も『これはしないで』の指定も基本はナシでお願いします。
オープンマウスだけど歯は塗らないでほしいな〜くらいならいいかな。

あ、表情(特に口角)についてはある程度指定していただけますよ!
にっこり穏やかな子、とか無表情で人形らしい子、とかむっとして気の強そうな子…などと書いてください。

ちょっとくらいの指定ならなるべく柔軟に対応したい所存ですが、あまり柔軟にしすぎても通常プランの意義がなくなるし、どこまでがちょっとくらいの範疇になるのかは明文化しづらく難しいところです。
プランの趣旨にそぐわないほど細かい指定がある場合はオーダーをお断りする場合がございます。

なので基本姿勢はALLおまかせ!ということで…。
皆様におかれましては、いつも快くご協力くださって本当にありがとうございます!
そして今後ともご協力のほど何卒よろしくお願いいたします٩(•̤̀ᵕ•̤́๑)

PAGE TOP